山口宇部→錦帯橋→宮島

羽田を8時前に出発し、9:30には山口宇部空港着。バスで岩国錦帯橋に向かう。
錦帯橋は山口県岩国市の錦川に架橋されている木造のアーチ橋。1673年に創建(1950年に流失、1953年に再建)された5連のアーチからなる橋で、全長193.3m。石積の橋脚に5連の太鼓橋がアーチ状に組まれた構造となっており、世界的にも珍しい木製アーチ橋とのこと。
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水量は少なく、河原も広々としていたが、台風時始め水位の変化は大きいらしい。

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実際に歩いてみるとかなりの急勾配であることがわかる。

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対岸の吉香公園の中の紅葉。

次に向かったのは宮島。松島・天橋立と並ぶ、日本三景のひとつとして知られるが、宮島は通称で、厳島が正式名称らしい。
宮島口からフェリーで約10分。フェリーは15分間隔で運行されており、観光客や修学旅行生などで満員状態。
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宮島の象徴でもある大鳥居。

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厳島神社。写真や映像で何回も見てきた風景。
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五重塔に隣接する千畳閣からの眺め。

再びフェリーで宮島口に戻り、バスで広島市内へ向かう。

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