コパチンスカヤ弾き振りによるモーツァルト40番

コパチンスカヤが弾き振りを行っている、モーツァルト:交響曲第40番ト短調。
カメラータ・ベルンとの2020年2月の演奏。オーボエは吉井瑞穂さんのようにも見える。
https://vimeo.com/jamesdaniel/review/433198035/55b2fc170c

Slipped Discで紹介されていたのだが、
https://slippedisc.com/2020/06/pat-kop-conductor/
想像を絶する「激しく、攻撃的な」モーツァルトが聴ける。
ここまでやられると呆れる一方だが、またこの曲の別の側面が見えてきたりもする。
なお、終楽章の1stVnをパートを分けて弾くというやり方はひじょうに納得できるものがあった。

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